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CODE NAME STINGのゲーム性は?

CODE NAME STINGは、北朝鮮を題材にしたオンラインFPS。
非常に優秀な「AIシステム」により、対人間と対戦しているようなCPU対戦を実現。
対戦するプレイヤーがいない時でも一人で対戦が楽しめるほか、
プレイヤー1人+CPU7人vsCPU8人、プレイヤー1人vsCPU8人など変則的な対戦も可能で
自由度の高いシチュエーションが楽しめます。
国家の意地がぶつかる熾烈な戦い
メインキャラクターは、アメリカ、ロシア、日本、中国、韓国、北朝鮮の6ヶ国から
選択。それぞれの国ごとに特性の違う武器が用意されています。
FPSでは珍しい育成要素、スキルシステムも採用されており、
ゲーム中のお助け要素として様々な場面で有利に戦闘できるようになります。
スキルをうまく活用すれば大事な戦局を強引に引き寄せることも可能です。
リアルな世界観に加えてグラフィックも優秀
グラフィック面にも大きな魅力があり、オンラインFPSで有名なゲームエンジン「Valve」の
「Source Engine」を採用したことによる高い描写を実現。
爆発によるオブジェクトの砕け飛ぶ様子や、ドラム缶に弾が当たり転がる角度など、
物体の動作が極めて繊細に表現になっているため、
それらの動きを如何に対戦中に察知できるかが勝敗を分ける決め手にもなりかねません。
公式サイト:CODE NAME STING:サービス終了
ジャンル:FPS
基本料金:無料(アイテム課金)
運営会社:YNKJAPAN
|
| 項目 |
必要動作環境 |
推奨動作環境 |
| OS |
日本語版Microsoft Windows XP ServicePack2 |
| CPU |
Pentium 4 1.8Ghz |
Pentium Dual-Core |
| メモリ |
1GB 以上 以上 |
2GB 以上 以上 |
| VGA |
GeForce 4 MX 440 |
Geforce 6x00, Radeon x600 以上 |
| HDD |
3GB 以上 |
| DirectX |
9.0 C 以上必須 |
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